今日は仕事が早めに終わりました♪


そうなると…


やはり行くしかありませんよね


釣りに


という訳で…


今日の夕マズメは、ノムさんとシーバスをシバく事に


で…


バイブを中心にルアーを投げてみたところ…



もんの凄いシブいんです…


ノムさんにカサゴっぽいアタリが数回あっただけで、私のルアーには何の音沙汰もありません…


そんな状況の中…


あっという間に、日が落ち出し…
(本当はアタリが無さ過ぎて時間を長く感じましたけどw)


日落ちにつられ、心も折れ始めた頃…


グンッ


突如、ヒット


しかも…


ぐんぐんぐんぐんぐんぐんぐんぐん


ジィィイイイイイイ


デカい



あまりに久しぶりのサイズなので…


「ノムさん、これデカいッスよ~


テンション上がって大きな声で叫ぶ私…


「マジッスか~


駆け寄るノムさん


そこから…


ジィィイイイイイ


バシャバシャッ


激しい突込みや豪快なエラ洗いをかわし…
(大袈裟な表現ですいませんw)


ある程度、寄ってきたところで…


「ノムさん、タモをお願いしてもい~ですか~?」


確実かつ安全に取り込む為に、タモをノムさんに手渡しました。


この時点で、キャッチは目に見えましたね



こいつは刺身で喰うか?


いやいや、その前にどんな写真を撮るか?


ブツ持ちドヤ顔写真をノムさんに撮ってもらうか?


その画像を釣り画報の記者に送って表紙に来月号の表紙にしてもらうか?
(釣り画報は宇部・下関エリア現地取材スタッフを募集中。詳しくは今月号の釣り画報を参照ください。)


なんて考えてたら…


バシャバシャッ


ポロリンちょ…






これを油断大敵って言うんでしょうね…